広島会社設立・決算・法人税申告をサポート!広島の会社設立は石田雄二税理士事務所(中国税理士会所属)

石田雄二税理士事務所・広島ワンストップ

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法人税申告までの流れ

1.帳簿作成・会計ソフトへの入力

DSCN31950001.png 1年分の経理記帳を、短期間でまとめて作成!
領収書、請求書、通帳コピーをご用意ください。
初回のお打ち合わせ時にこの3つの資料をお持ちいただければ、私どもが全ての経理処理を代行しますので、お客様の負担は一切ございません

※遠方の会社様や時間の都合がつかないお客様の場合
ご依頼の電話時に必要書類をお伝えしますので、ご郵送していただければ結構です
※現金出納帳を作成されていない場合、別途費用がかかる場合がございます。あらかじめご了承ください。

2.総勘定元帳作成

mototyou10014.png 日々の経理データが集約されて、全ての取引内容がこれ一冊でわかるものです。
科目ごとにつづられた帳簿で、開業間もない場合でもかなりのページとなります。
作成、保存(7年間)義務付けられており、税務調査で必ずチェックがされます。


3.領収書ファイリング

ryousyuu20017.png 経費の領収書などを日付順に整理し、つづったものです。
後々の確認等にも整理しておくと重宝です。
作成、保存(7年間)が義務付けられていおり、税務調査で必ずチェックがされます。


4.決算報告書作成

fs0005.png 貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書といった決算内容を報告式で作成し、つづった書類です。
申告書に添付する書類でもあり、銀行融資にも求められるものです。

決算書はお客様のご了解を得ながら作成を進めます。
決算書作成まで完了した段階で、納税予測もご連絡いたします。
節税対策が可能であれば、お客様にご提案させていただきます。

5.申告書の作成

必要な法人税、消費税、地方税(事業税・県市民税)の申告書を作成いたします。

法人税申告書、消費税申告書

houjinzei0012.png 法人税申告書は別表1から始まる税務計算書類と、決算報告書や勘定科目明細書までをつづった形になります。
最低でも20ページ以上の厚さになります
※消費税申告では、必要な場合に各種「届出書」も作成いたします。


事業概況書

gakyousho0006.png 申告書と併せて必ず作成が必要な書類です。
記載方法にも工夫が必要になります。


税務代理権限証書

DSCN31870001.png 申告書提出、調査立会い、問い合わせ対応などを税理士が代理することを記載した書類です。
この書類を添付させていただければ、決算後の対応も税理士が行うことが可能になります。


地方税申告書

chihouzei0002.png 事業税と 県市民税 の申告書です。
店舗や事務所が複数ある場合は分割計算が必要となります。
納税額の了解をいただいた後、押印をしていただき、申告書が完成します。
※ご来所が難しい遠方の会社様には、書類を郵送いたします。


電子申告が可能な地域は、電子申告で対応いたします!
 押印の打ち合わせが省略 でき、期日ぎりぎりの対応も可能です。
電子申告の届出は弊社が一切行います。料金等の負担も一切ございません。

6.申告書の提出代行

当事務所にて、税務署への提出まで代行いたします。
提出後は、申告書の控えや元帳などの資料一式を郵送もしくは直接お渡しさせていただきます。

ここまでで、決算書作成法人税申告が完了いたします。


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